最近の物騒なニュースを見て、自宅の防犯や離れて暮らす親のために「ALSOK(アルソック)」のホームセキュリティを検討していませんか。
しかし、いざ契約しようと思っても「実際のところ、いざという時にすぐ駆けつけてくれるの?」「セコムと比べて料金やサービスはどう違うの?」と迷ってしまう方は多いです。
結論をお伝えすると、ALSOKは初期費用を抑えて手軽に防犯対策を始めたい方や、高齢の親の見守りを重視する方にとても向いているサービスです。
一方で、契約期間の縛りや、機器の操作ミスによる誤報、解約時の手続きに対するネガティブな声もあるため、良い面だけを見て決めるのはおすすめしません。
この記事では、ALSOK利用者のリアルな口コミや評判を客観的に整理し、セコムとの料金・拠点数の違いも比較します。
- ALSOK利用者のリアルな良い口コミ・悪い口コミ
- 口コミからわかるメリットとデメリット
- ALSOKとセコムの料金・拠点数の比較
- 目的別の料金プラン(戸建て・マンション・見守りなど)
- 契約前に確認すべき後悔しないための注意点
なお、ネット上で調べられる料金や駆けつけ時間はあくまで目安です。
ご自宅の広さや最寄りの待機所からの距離によって条件は大きく変わるため、検討の際は必ず複数社の見積もりを取って比較することが、後悔しないための重要なポイントになります。
まずは無料の資料請求をして、ご自身の環境でいくらかかるのかを確認するところから始めてみましょう。
ALSOKホームセキュリティのリアルな口コミ・評判まとめ
ALSOKのホームセキュリティを実際に利用している人の口コミを調べると、「コスパが良い」「担当者の対応で安心できた」といった良い声が多く見られます。
一方で、「解約の連絡が遅い」「機器の通信トラブル」「窓口の電話がつながらない」など、契約手続きやサポートに関する悪い声も存在します。
導入後に「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために、ここではみん評とX(旧Twitter)で確認できたリアルな口コミを紹介します。
担当対応・安心感への良い口コミ
良い口コミで目立つのは、契約後のフォローと、日常の防犯への安心感です。
誤報が起きても冷静に対応してもらえた、という体験談は、「警報が鳴ったらどうしよう」と不安な人にとって心強いポイントです。
「新築後にホームセキュリティを契約その後防犯カメラを設置しました。
当初個人の小さな家など相手にされないかなと不安もありましたが営業の担当の方にお会いしてびっくり!
まず私の話をじっくり聞いてくれました。
その上で私の不安を解決する為の提案をいくつかしてくれました。
契約後もフォローをしてくれています。
誤報を発してしまいパニックになった時もこの方が冷静に対応してくれました。
セキュリティは基より営業担当の方がとても心強いです。
1年後位にセンサーライト付きのカメラも設置しましたが相談相手は勿論同じ方です。
システム機器とこの担当の方がいらっしゃるという安心の担保は大きいです。
費用も決して高額とは感じませんでした。
営業担当の方以外の方も今迄嫌な思いをしたことがありません。
私には口コミに悪いことばかりかかれているのが理解できないです。」
(年齢・性別不明/出典:みん評(ALSOKの口コミ))
出典:みん評(満足度の高い順ページ掲載、年齢・性別不明)
機器の性能だけでなく、担当者との相性やフォロー体制も満足度を左右しやすいことがわかります。
「現在住んでいる賃貸マンションに、セキュリティとして「ALSOK」のサービスが付いています。
引っ越しを決める際に、ALSOKという有名なセキュリティ会社と契約していることも、このマンションを決めた1つの理由になりました。
入居時のALSOKの方からの説明もわかりやすく、また実際の操作も簡単で助かっています。
例えば、夏に開けていた窓を閉めた際に、鍵をロックするのを忘れていると、アラームでお知らせしてくれます。
ちょっと出かける時も、長期間家を空ける時にも、このサービスがあると安心感が違います。
玄関や窓などにシールが貼ってあるだけでも、防犯効果があるのではと思っています。」
(年齢・性別不明/出典:みん評(ALSOKの口コミ))
出典:みん評(満足度の高い順ページ掲載、年齢・性別不明)
鍵の閉め忘れをアラームで知らせてくれるなど、日常のうっかりをカバーしてくれる点も、利用者の安心につながっています。
コスパ・総合評価の良い口コミ(SNS)
特に、初期費用0円で始められる「ゼロスタートプラン」がある点は、まとまったお金を用意しなくても防犯対策を始めやすいと好まれています。
また、専用のスマホアプリ(HOME ALSOK Connect)を使えば、外出先からでも戸締まりの状態確認や警備の切り替えができます。
離れて暮らす親の様子を見守る用途でも、月額を抑えやすい点は大きな魅力です。
X上でも、実際に利用した人からホームセキュリティとしての評価を投稿する声があります。
https://twitter.com/somaicca/status/1264578034599776257
出典:X・マンボウギャルドさん(2020年5月24日、年齢・性別不明)
解約手続きへの悪い口コミ
悪い口コミとして目立つのは、「解約時のトラブル」です。
HOME ALSOK Connectのオンラインセキュリティは原則5年契約(その後1年更新)です。
引っ越しなどで短期間のうちに解約すると、解約金が発生する可能性があるため、「もっと手軽に辞められると思っていた」と不満を感じる人もいます。
「解約申し込んだら、折り返し担当から連絡すると言われて、何ヶ月も何もなく、毎月請求してくる。
解約にすばやく、応じてくれずに、いつまでも、お金だけ取られている」
(年齢・性別不明/出典:みん評(ALSOKの口コミ))
出典:みん評(満足度の低い順ページ掲載、年齢・性別不明)
こうした声があるからこそ、契約前に「解約の連絡先」「解約金の有無」「更新月」を書面で確認しておくことが大切です。
良いサービスほど、辞め方まで先に知っておくと安心です。
機器・窓口対応への悪い口コミ(SNS)
一方で、導入後の機器トラブルや、問い合わせ窓口への不満もSNS上で見られます。
長く使っていると通信方式が古くなり、エラーが増えるケースもあるようです。
交換対応自体は案内されるようですが、契約前に機器の更新方針を聞いておくと安心です。
先日ALSOKの人が警報器の通信エラーのチェックに来てくれたのですが、
「少し前の装置でして」
『少し前…』
「通信が3Gなので不調が…」
『3G!!!』十分使えるそうですがエラー頻繁するなら交換して貰えるとのこと~!
いやーそれにしても、ひっさしぶりに聞いた!3G!!!— わか (@yun_valencia) January 26, 2023
出典:X・わかさん(2023年1月26日、年齢・性別不明)
また、急いで連絡したいときに電話がつながらないと、不安がさらに大きくなります。
ALSOK電話でねえ。電話よこせ言うくせに1時間以上電話でねえとか、ふざけてる。
— まーゆ (@janyu03) January 25, 2023
出典:X・まーゆさん(2023年1月25日、年齢・性別不明)
なお、センサーが異常を感知してガードマンが自動で駆けつけた場合、誤報であっても追加の出動料金は原則かかりません。
それでも操作ミスによる警報音や、窓口への連絡ストレスは避けたいところなので、最初は操作に慣れる時間を見ておくのがおすすめです。
口コミからわかる!ALSOKホームセキュリティのメリット・デメリット
ALSOKの最大のメリットは、初期費用を0円にできる料金プランの柔軟さにあります。
一方で、デメリットとして気をつけたいのが、原則として契約期間の縛りがあることです。
ここでは、利用者のリアルな口コミから客観的に見えてきたALSOKのメリットとデメリットをわかりやすく整理しました。
| ALSOKのメリット | ALSOKのデメリット |
|---|---|
| ・初期費用0円で始められる ・スマホアプリで外から確認できる ・高齢者の見守り機能が充実している | ・最短5年などの契約期間がある(プランによる) ・途中解約すると解約金がかかる場合がある |
ALSOKの3つのメリット
ALSOKのホームセキュリティには、主に以下の3つのメリットがあります。
- 初期費用0円の「ゼロスタートプラン」がある
- 専用アプリで外出先からも手軽に操作できる
- 「みまもりサポート」など高齢者向け機能が充実
特に評価が高いのは、まとまった導入費用がなくても手軽に始められる点です。
「ゼロスタートプラン」を選べば、機器の購入費や初期工事費をかけずに防犯対策をスタートできます。
また、単なる防犯だけでなく、離れて暮らす高齢の親の体調不良や緊急時対応に特化した見守り機能が用意されている点も、多くの人に選ばれる大きな理由です。
ALSOKの2つのデメリット
一方で、契約前に必ず知っておきたいデメリットは以下の2点です。
- オンラインセキュリティは原則5年契約(その後1年更新)
- 契約期間内の途中解約は解約金が発生する可能性がある
ALSOKをはじめとする大手警備会社のホームセキュリティは、設備の設置が伴うため長期利用を前提としたサービスです。
そのため、お試し感覚で数ヶ月だけ使いたい人や、直近で引っ越しの予定がある人にはあまり向いていません。
ご自身の居住年数や将来の予定と照らし合わせて、長く使い続けられるかを事前に確認しておきましょう。
導入を前向きに検討している場合も、まずは公式情報を確認してご自身の環境に合うか判断すると安心です。
ALSOKとセコムはどっちがいい?料金や拠点数を徹底比較
ALSOKとセコムのどちらを選ぶべきか迷ったら、「料金を安く抑えたいならALSOK」「拠点数の多さや補償の手厚さを重視するならセコム」を基準にするのがおすすめです。
ただし、いざという時の駆けつけ時間は、全国の拠点数ではなく「あなたの自宅から一番近い待機所はどちらか」で決まります。
そのため、最終的には必ず両社の資料請求をして比較することが欠かせません。
| 比較項目 | ALSOK(アルソック) | セコム(SECOM) |
|---|---|---|
| 待機拠点数 | 約2,400ヵ所 | 約2,500ヵ所(業界最多) |
| 料金の傾向 | 初期費用0円プランがあり、全体的に安め | 初期費用はかかるが、万が一の補償が手厚い |
| 機器の導入 | 買い取り / レンタル / ゼロスタート | 買い取り / レンタル |
| おすすめな人 | コストと手軽さを重視する人 | 最大手の安心感と駆けつけ体制を重視する人 |
月額料金と初期費用の比較
ホームセキュリティの料金は、防犯機器を「買い取る」か「レンタルする」かで大きく変わります。
初期費用をできるだけ抑えたいなら、0円で始められる「ゼロスタートプラン」があるALSOKが有利です。
たとえばHOME ALSOK Connect(オンラインセキュリティ)の目安は、お買い上げプラン月額4,070円(初期に工事費・機器費あり)、レンタルプラン月額7,865円、ゼロスタートプラン月額8,668円(初期費用0円)です。
一方で、長期間(5年以上など)使い続ける予定があるなら、初期費用が高くても月額料金が安くなる「買い取りプラン」を選んだほうが、最終的な総額は安くなる傾向があります。
戸建てやマンションなど、間取りによって必要なセンサーの数が変わるため、正確な料金シミュレーションは見積もりで確認してください。
待機拠点数と駆けつけ時間の比較
異常を検知した際にガードマンが駆けつける待機拠点数は、業界最大手のセコム(約2,500ヵ所)がALSOK(約2,400ヵ所)をわずかに上回っています。
拠点数が多いほど、早く駆けつけてもらえる確率は高くなりやすいです。
しかし、ここで注意すべきなのは「全国の拠点数よりも、自分の家から一番近い待機所はどちらか」が最重要だという点です。
どんなに拠点数が多くても、自宅から近い待機所を持つ会社の方が早く到着します。
待機所の場所は防犯上の理由で公開されていないため、資料請求や見積もりの際に必ず担当者へ確認しましょう。
迷ったらどっち?ALSOKとセコムが向いている人
ここまで比較してきた特徴を踏まえ、それぞれがどんな人に向いているのかを明確にまとめました。
ALSOK(アルソック)がおすすめな人
- 初期費用を0円に抑えて手軽に始めたい人
- 毎月の固定費(月額料金)をできるだけ安くしたい人
- 高齢の親の健康相談や見守り機能を重視する人
セコム(SECOM)がおすすめな人
- 業界最大手の圧倒的な安心感がほしい人
- 万が一の際の盗難保険や災害見舞金など補償を重視する人
- 料金が多少高くても防犯体制の充実度を優先したい人
【目的別】ALSOKホームセキュリティのおすすめ料金プラン
ALSOKは「戸建て」「マンション」「高齢者の見守り」など、目的に合わせて無駄のないプランを選べるのが魅力です。
ホームセキュリティは、間取りや生活スタイルによって必要な防犯機器(センサーやカメラなど)が変わるため、自分の状況に合ったプランを知っておくことが大切です。
ここでは、代表的な3つの目的別プランを解説します。
一戸建て向けの基本プラン
一戸建てはマンションに比べて窓や扉が多く、空き巣などの侵入経路になりやすいという特徴があります。
ALSOKの戸建て向けプラン(HOME ALSOK Connect)では、複数の窓やドアに開閉センサーを設置し、死角になりやすい屋外に防犯カメラを組み合わせるなど、建物の構造に合わせた防犯対策が可能です。
家の広さや窓の数によって必要な機器の数が変わるため、正確な料金を知るには担当者に自宅の間取りを見てもらう(防犯診断を受ける)必要があります。
マンション・アパート(賃貸)向けプラン
「賃貸だから大掛かりな配線工事はできない」という方でも、ALSOKなら導入を相談できます。
アパート・マンション向けプランでは、月額3,300円〜(お買い上げプランの目安)など、集合住宅向けの料金帯が用意されています。
Wi-Fi対応のワイヤレス機器や、両面テープで設置できるセンサーなどを活用することで、壁に穴を開けにくい形での防犯システム構築も検討できます。
退去時の原状回復トラブルを気にせず利用したい一人暮らしの方や、共働きで家を空けがちなアパート住まいの方にも選ばれています。
高齢の親向け「HOME ALSOK みまもりサポート」
離れて暮らす高齢の親が心配な方には、「HOME ALSOK みまもりサポート」がおすすめです。
防犯目的だけでなく、急な体調不良の際にペンダント型の緊急ボタンを押すだけでガードマンが駆けつけてくれます。
あらかじめ持病やかかりつけの病院を登録しておけば、万が一の際に救急隊員へスムーズに引き継いでもらえるため安心です。
月額はお買い上げプラン1,870円〜、ゼロスタートプラン3,069円(初期費用0円)など、目的に合わせて選べます。
さらに、外出時の徘徊対策に役立つ「みまもりタグ」など、シニア層に寄り添ったサポートも用意されています。
契約前に要確認!ALSOKで後悔しないための注意点
ALSOKは非常に優れたホームセキュリティですが、ネット上の情報だけで慌てて契約するのはおすすめしません。
ネットの料金はあくまで最安値の目安であり、自宅周辺の待機所の位置を確認しないまま契約すると「思ったより高かった」「いざという時に到着が遅い」と後悔する原因になります。
失敗を防ぐために、以下のポイントを必ずチェックしてください。
- 自宅の間取りに合わせた正確な見積もりを出してもらったか
- セコムなど他社との相見積もりをして料金を比較したか
- 自宅から最も近い待機所(拠点)はどちらの会社か確認したか
- 契約期間と解約時の条件(解約金の有無など)に納得しているか
ネットの料金はあくまで目安である
公式サイトやネット記事に書かれている「月額〇〇円〜」といった料金は、最小限の機器構成でシミュレーションした最安値の目安にすぎません。
実際の費用は、家の間取り、窓の数、建物の構造(木造か鉄筋かなど)によって必要な防犯センサーの数が変わるため、必ず変動します。
「ネットで見た金額と違う」というトラブルを防ぐためにも、金額を鵜呑みにせず、担当者に家を見てもらって(防犯診断)、自分の家専用の正確な見積もりを出してもらうことが不可欠です。
自宅から待機所までの「距離」を確認する
ホームセキュリティ選びで最も大切なのが、異常発生時にガードマンが待機している「拠点(待機所)」からの距離です。
全国の拠点数だけで比較しても、あなたの家から一番近い待機所がどちらの会社なのかは分かりません。
待機所の正確な場所は防犯上の理由でネットには公開されていないため、資料請求や見積もりの際に「私の家には、どこから何分くらいで到着できそうですか?」と、ALSOKとセコムの両方の担当者に必ず確認してください。
ALSOKに関するよくある質問(FAQ)
ALSOKのホームセキュリティ導入前に、多くの人が疑問に思うポイントをまとめました。
アルソック ホームセキュリティの料金はいくらですか?
戸建てやマンションなどの間取り、選ぶ機器によって変動します。
HOME ALSOK Connectなら月額4,070円〜、初期費用0円のゼロスタートプラン、月額990円〜のセルフセキュリティなど、手軽なプランも用意されています。
正確な料金は無料の防犯診断と見積もりで確認してください。
ホームセキュリティ どこが良い?
料金の安さや手軽さを重視するならALSOK、業界最多の待機拠点数や手厚い補償を重視するならセコムがおすすめです。
ただし、実際の駆けつけ時間は自宅から待機所までの距離で決まるため、相見積もりでの比較が必須です。
ALSOKの防犯カメラのみ設置してもいいですか?
はい、防犯カメラのみの設置も相談できます。
屋外・屋内用の高画質カメラが用意されており、スマホから映像を確認できる商品もあります。
ただし、異常時のガードマン駆けつけが必要な場合は、ホームセキュリティ本体の契約が必要です。
ALSOK見守りサービスの口コミはどうですか?
「ペンダント型のボタンですぐに呼べるので安心」「緊急時に情報を引き継いでもらえて心強い」など、離れて暮らす親を心配する家族からの評価が多く見られます。
一方で、担当者対応の差や契約条件への不満もあるため、見守り目的でも解約条件は事前確認がおすすめです。
アルソックの評判はどうですか?
初期費用を抑えられる点や、担当フォロー・対応の速さは高く評価されています。
一方で、機器の操作ミスによる誤作動や、解約時の手続き・解約金に対する不満の声もあるため、契約前に解約条件などをよく確認することが大切です。
まとめ:ALSOKとセコムで迷ったら「無料見積もり」で比較しよう
ALSOKのホームセキュリティは、初期費用を抑えて手軽に防犯対策を始めたい人や、離れて暮らす親の見守りを重視する人に向いています。
しかし、ネット上で調べられる料金や駆けつけ時間はあくまで目安にすぎません。
ご自宅の間取りや、最も近い待機所からの距離によって条件は変わるため、最終的にはご自身の環境で比較することが失敗しないコツです。
まずはALSOKとセコムの両方の資料を請求し、自宅の条件に合うのはどちらかを確認するところから始めてみましょう。
参考・出典
- HOME ALSOK(個人向け):https://www.alsok.co.jp/person/
- セコム・ホームセキュリティ:https://www.secom.co.jp/homesecurity/
- オリコン顧客満足度 ホームセキュリティ:https://life.oricon.co.jp/rank-home-security/
- みん評・口コミ引用許諾:https://minhyo.jp/docs/cite

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